水を食む

自分を水に合わせるのです。水を自分に合わせるのではなく。

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 豊富な品ぞろえとお値打ち価格で有名なファッションセンターのしまむら。数ある商品がありますので、ご利用なさっている方も多いのではないでしょうか?クリスマスのシーズンも到来してきましたので、クリスマスのラッピングサービスも行っています。プレゼントの購入の際にはぜひ役立ててくださいね。

 しまむらのブログでは、新商品の紹介などをしたり、おすすめ商品を案内したりしています。チェックしてみると意外な発見があるかもしれませんね。

 そんなお安くて素敵なデザインの多いしまむら、通販は無いの?という意見が多く寄せられます。しかし、残念ながら通販は行っていません。

 しまむらは新商品が続々登場します。在庫がなくなってしまってそれっきりということも少なくありません。ですので、通販のように一定の在庫を大量に確保することができません。

 その代わり、チラシやカタログなどで定期的にお取り寄せをしていることはあります。そちらをご利用になって通販の代わりとしてお使いください。

 しまむらの良さは安さやデザインの良さにあります。通販も良いですが、やはり店舗に行ってご自分の目でご確認をし、実際に試着をしてお選びになるのが一番だと思いますよ。

 上だけでなく下もそろっていますので、全身しまむらで素敵にコーディネートすることができます。安さでは計り知れないほどの素晴らしいファッションセンスになるのではないのでしょうか?

 安くてお得なしまむらは、実は企画力と商品構成力にとても優れた企業なのです。パートタイマーから店長になった方が多く、一般消費者の気持ちがよくわかっているので、素敵な商品が数多く登場するのです。

 お値打ち価格も素敵な商品も、常に一般消費者の気持ちを考えてこそのことですからね。一目見て、しまむらで買ったとはわからないほど優れたデザインも多くあります。ですので、一見高級ブランド!?と見間違えてしまうものもあるかもしれませんね。

 また、しまむらによって品ぞろえなども異なりますのでお時間があれば、しまむらめぐりを楽しんでみるのも良いかもしれません。

 しまむらだけで上着やズボンなどの上下のファッションだけでなく、帽子などのアクセサリーもそろえられるかもしれません。

 有名なカリスマファッションモデル益若つばささんもよくしまむらを利用することで有名ですよ!有名人も御用達のしまむらです、是非通販には無いご自分の目で楽しめるお買い物をしてくださいね。

ブログネタ
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 睡蓮鉢のビオトープが人気です。そもそもビオトープという言葉の意味は、ギリシャ語の生命という言葉のビオと、場所という意味のトープという言葉を組み合わせて作られた造語です。したがってビオトープの意味は、野生の生き物が住む場所、すみかという意味になります。この場所は、生物が食べて、育って、繁殖するなどというすべての行為が可能でそれを支える場所と言えます。

 そのビオトープが、睡蓮鉢を使用してできる作り方がネットでも人気です。その睡蓮鉢は、常滑焼のような焼物であったりガラス製であったりいろいろ種類が通販サイトなどで販売されています。
 
 この睡蓮鉢を使ったビオトープガーデンの作り方ですが、素焼きなどの睡蓮鉢を枯れ木の枝で仕切って半分には小石を、半分には水を入れて小鳥などが来るように浅瀬を作ります。睡蓮などをビニールポットに入れたまま植えて水が濁らないようにします。また、浮き草なども水に浮かべます。水が入っている部分にメダカを放します。そうするとボウフラなどが発生しにくくなります。

 また、水の部分の掃除のためにタニシを入れます。水が減ったらこまめに補充します。こうすると特に例えばメダカのえさなどをあげなくてもだいじょうぶです。逆にえさをあげたりすると水質が悪くなるのであげないほうが良いようです。そこでは、小さな生態系が整っているのです。これは、あくまで自然保護の考え方が根底ありますから、ここで買ってきたメダカが増えたからと言って自然の川に放したりしたらだめです。逆に自然の生態系を壊すようなことにつながることもあるので気をつけなければいけません。

 この自然保護という考え方からビオトープ管理士という資格も今注目されています。ビオトープ管理士は、人と自然が共存できる地域を創造するための技術者と言われています。

 大きくは、公共事業などで、また、学校でのビオトープや公園でのビオトープの整備などビオトープ管理士の活躍する場は増えています。

 そんな大きなビオトープの整備とか、資格までとは、言わなくても、ベランダで北欧風のガーデンを作っている人も多いと思います。

 北欧風のガーデンと言えば素焼きの鉢をよく使いますが、その鉢でも、その睡蓮鉢でも、ビオトープは実践できるということです。自分で自分の部屋の中や、家のベランダでも、ビオトープによって、ひとつの生態系が作れるってすごいことですね。

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